Governor's Camp(38テント)、Little Governor's Camp(17テント)、Governor's
Ilmoran Camp(より豪華)、Governor's Private Camp(16人までの貸し切り)と四つのキャンプがマラ川沿いに建てられている。
Little Governor's Campの裏にはバルーンサファリの発着所がある。
また、ビクトリア湖へセスナ機で移動し、日帰りでフィッシングを楽しむツアーを実施しているが、ビクトリア湖には、Mfangano
Island Campもあり、宿泊できる。
その他ウォーキングサファリなど。
スタッフはかなり教育されていて、サービス抜群。ただ、僕らの担当したドライバーは最悪だった。
ロッジ周囲に柵がないので、夜はライフル銃を持った人たちが見張りしてくれる。
敷地内に人馴れしたイボイノシシの家族がいて、食事時には近づいてくる。
食事は非常にうまい。今までのロッジの中で一番だった。
部屋に電気はないが、バッテリーの充電はレセプションで無料でできる。
某旅行ツアーのパンフレットには、ワニやカバがいつでも見れると書いてあったが、見られない。テント前の湿地帯にカバがいるらしい(声が聞こえる)が、姿は見えなかった。
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マラ川を小船で渡っていく
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渡ってちょっと歩くとロッジに到着
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レセプション キュリオショップは小さい
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バーと休憩スペース
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バーカウンター
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何と便所もテント 中は蒸し暑い
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テントは立派
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テントの周りは拓けていて、森の中のインターピッドとは違う感じ
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電気はなく、ランタンとろうそくだけ
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トイレを流すにはカチャカチャカチャーっとリズムよくレバーを引かないと流れない
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朝食の風景 ビュッフェ形式
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前は湿地帯 夜にはすぐ横でカバの声が聞こえたので、この中にもいるはず
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夕食の風景 屋根の下だったり、夜空の下だったり、その日によって違う
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裏にはバルーンの発着所がある
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